今の保険、本当にあなたに合っていますか?

火災保険や自動車保険、傷害保険など、現在ご加入の保険証券のコピーをいただければ、無料で「簡易証券リスク診断サービス」を実施させていただきます。
補償内容のダブリやムダを見直すことで、保険料ご負担の軽減にも直結します。是非、ご利用ください。

よくある改善例

火災保険 fire insurance
マンションの高層階に住んでいるにも関わらず
「水災」が補償されているのですが?
「水災」は大雨等による河川の氾濫や土砂崩れ、
浸水被害による損害を補償するものなので、
高層階のマンションにお住みの方は水災補償「あり」「なし」をご検討ください。
火災保険の保険金額設定には
新価(新築)ベースと時価ベースの2種類の契約方式がある?
同じ2,000万円の保険金額でも事故が発生した場合、新価ベースと時価ベースでは、
支払われる保険金に差異が生じるケースがあります。
是非、「新価ベース」でのご契約をお勧めします。
自動車保険 car insurance

対物賠償責任保険が3,000万円となっているのですが?

対物事故は相手が自動車とは限りません。
お店やビル、踏切等に突っ込んでしまうと休業補償等も含め、高額な賠償額になる可能性があります。対物賠償責任保険も「無制限」に変更しましょう。
人身傷害保険では
「歩行中の自動車事故も補償対象」になる契約タイプもある?
人身傷害保険は、自動車に乗っている間の交通事故によるケガの補償がメインですが、
ご家族が道路歩行中の自動車事故等も補償対象となる契約タイプもあります。
お子様の交通事故の心配に備え、補償内容をチェックしておくことが重要です。
個人賠償責任保険 personal liability insurance

「個人賠償責任保険」には、加入したほうがよいのですか?

マンション・アパートでの階下への水漏れ事故や自転車での加害事故等、日常生活での偶発的な賠償事故からご家族全員を守る「個人賠償責任保険」は、今や必須の保険です。わずかな特約保険料で1億円までカバーできます。ご加入の自動車保険や火災保険等に特約でセットされているか確認しておきましょう。

この案内は概要を説明したものです。ご契約にあたっては必ず各種商品のパンフレットおよび「重要事項のご説明 契約概要のご説明・注意喚起情報のご説明」をご覧ください。また、詳しくは普通保険約款・特約集をご用意しておりますので、取扱代理店であるブロードマインド株式会社または引受保険会社までご請求ください。ご不明な点がございましたら、取扱代理店または引受保険会社にお問い合わせください。
<引受保険会社>
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 (2014年9月承認)
【承認番号】:B14-102234