QUICPay(クイックペイ)とは?クレジットカードとの違いを解説

QUICPay(クイックペイ)とは?おすすめクレジットカード5選紹介

監修者の紹介
増田さん

監修者増田 諒

2021年1月1日現在、全国に891世帯1,257名のクライアントを抱えるコンサルタントとして活動中。年間100件の個別相談のほか「マネー・ライフプランニング」「資産運用」「保険」「確定申告」「住宅ローン」「相続」等のテーマのセミナーで登壇。

MDRT入賞 7回 ・TLC(生命保険協会認定FP) ・CFP ・IFA(証券外務員1種)・ファイナンシャルプランニング技能士1級 ・宅地建物取引士 貸金業務取扱主任者

増田 諒Masuda Ryo

現金を持ち歩かなくても便利に買い物ができるキャッシュレス決済は、政府の推進もあって利用者が年々増えており、キャッシュレス決済比率も29.7%※と高くなっています。

その中でも、簡単に決済できて人気が高いQUICPay(クイックペイ)について、クレジットカードとの違いや、利用するメリット・デメリットについて紹介します。

ワンタッチで決済できるクイックペイはとても便利です!

この記事では、クイックペイを利用するのにおすすめのクレジットカードについても紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

※出典:消費者庁 キャリア決済を中心としたキャッシュレス決済の動向整理

クイックペイとは?

クイックペイとは?

クイックペイとは、クレジットカードと連帯して利用する後払いタイプの電子マネーです。プリペイドタイプのキャッシュレス決済とは違い、支払い前にチャージしておく手間がかかりません。

クイックペイ対応のクレジットカードを契約することで、専用カードまたはスマートフォンとの連動で利用が可能になります。クレジットカードと違い、クイックペイ自体には決済能力はありません。

 クイックペイが利用できるかはクレジットカードによって異なるので契約前に確認するようにしましょう。

利用方法は、交通系ICやiDなどと同じく、対応加盟店舗に設置されている端末にカードやスマートフォンをかざすことで決済が完了します。

iPhoneユーザーなら「Apple Pay」、Androidユーザーであれば「Google Pay」と連動して、スマートフォンにカードを登録しておくことで利用することができます。

カードがなくても、スマートフォンがあれば決済可能なところも便利なポイントです。

利用額の支払いはクレジットカードの支払いと一括で行われるので、複数のカードを利用すると「合計の利用額がわからなくなって不安」という人にもわかりやすくて便利です。

必要に応じて、従来のクレジットカード決済方法も、クイックペイ決済でもどちらも利用することができるので、登録しておいて損はないでしょう。

かざすだけで決済が完結すると時間もかからないし、感染対策にも良いですね。

クイックペイの利用におすすめのクレジットカード5選徹底比較

JCBカードW
JCB一般カード
セゾンパール・
アメリカン・
エキスプレスカード
JCBゴールド
ANA To Me CARD
PASMO JCB GOLD
(ソラチカゴールド
カード)
JCBカードW
JCB一般カード
セゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカード
JCBゴールド 券面画像
ソラチカゴールド
年会費
永年無料
初年度年会費無料
条件を満たすと翌年以降も年会費無料
通常時1,375円(税込)
1,100円(税込)
11,000円(税込)
WEB入会で
初年度無料
15,400円(税込)
還元率
1.0%〜5.5%
0.5%~5.0%
0.5%〜1.0%
0.5%~5.0%
1.0%
発行
最短3営業日
最短即日
最短5分
-
-
国際ブランド
JCB
JCB
AMEX
JCB
JCB
特典
キャンペーン
Amazon利用で
最大10,000円
キャッシュバック
随時開催
公式HPをチェック!
随時開催
最大47,900円相当プレゼント
申込対象
高校生を除く18歳以上39歳以下
18歳以上
本人または配偶者に安定継続収入のある方
または高校生を除く18歳以上で学生の方
-
学生を除く
20歳以上
20歳以上で
本人に安定継続収入のある方
(学生不可)

JCB カード W

JCBカードW

JCB カード Wのココがおすすめ

JCBカードWは、18歳から39歳のみが入会可能なクレジットカードで、39歳までに入会すればそれ以降年会費がずっと無料。

一度入会さえしてしまえば年齢による使用制限などはありません。

クレジットカードが作りたいけれどどれにしようか悩んでいる方に自信を持っておすすめできる1枚です。さらに、JCBのポイント優待サイト「Okidokiランド」を経由して買い物をすると、ポイントが最大20倍に!

Okidokiランドにはどんなショップがある?
Amazon、楽天、Yahoo!JAPAN、ベルメゾンといった大手ショッピングサイトはもちろん、旅行や空港券も買えるので大きなポイントバックが期待できます。
年会費 永年無料
ポイント還元率(基本)

1.00%~10.5%※1

ポイント利用例
  • Amazon
  • ANAマイレージ
  • JCBギフトカードなど
発行スピード 最短3営業日
保険・補償
  • ショッピングカード保険:海外最高100万円
  • 旅行傷害保険:最高2,000万円

出典:公式サイト

※1…1,000円(税込)につき2ポイント付与、『JCBプレモカード Oki Doki チャージ』では1ポイント=5円分のチャージができるため、1ポイント=5円相当として何円分のポイントが還元されるかを基にポイント還元率を算出しております。

JCB一般カード

JCB一般 券面画像

JCB一般カード
  • 初年度年会費が無料!
  • ポイント2優待店でポイント最大10倍付け
  • ポイント3専用アプリも便利

JCBの一般カードは通常年会費が1,375円(税込)のクレジットカードです。オンライン入会であれば初年度年会費は無料年間合計50万円(税込)以上の利用であれば翌年も無料になります。

「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」対象の優待店ではポイントが倍付け、最大10倍のお店もあります。溜まったポイントは専用アプリから簡単に確認・他ポイントへの交換ができます。

ApplePayやGooglePayにも対応しているので登録させておけば、QUICPayマークのあるお店でスムーズに利用できます。
年会費 1,375円(税込)
※オンライン入会で初年度無料
ポイント還元率(基本) 0.5%
ポイント利用例 ・Amazonで利用
・キャッシュバック
・スタバでチャージ
発行スピード 最短3営業日
保険・補償 ・旅行傷害補償
・ショッピングガード保険

出典:JCB一般カード公式

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾン・パール・アメリカン・エキスプレスカード

セゾンパール・アメックスのココがおすすめ
  • 年1回の利用で年会費無料
  • 家族カード・ETCカードも年会費無料
  • 即日・最短5分で発行することができる

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは審査スピードが早いのが魅力のひとつです。

 インターネットからの申し込みなら、即日・最短5分で発行することができます。

出張や旅行などで急きょカードを作りたい方も便利でしょう。

年会費は初年度無料で、2年目以降は1,100円(税込)の年会費がかかりますが、年間1回以上の利用すれば無料になります。利用金額はいくらでも良く、利用さえすれば年会費が無料になるので、実質無料で使い続けることができるでしょう。

家族カードも年会費無料で、最大4枚まで発行できます。ETCカードも無料で発行可能で、年会費もかかりません。

維持費をかけずにカードを持ちたい方にはぴったりでしょう。
年会費 1,100円
※前年に利用していれば年会費無料
ポイント還元率(基本) 0.50%
有効期限
  • ANAマイル:3年間
  • メトロポイント:2年間
  • Oki Dokiポイント:2年間
主な使い道
  • ANAマイルへ移行
  • PASMOへチャージ
  • 支払いに充当

出典:公式サイト

JCBカードゴールド

JCBゴールド 券面画像

JCBゴールドのおすすめポイント
  • 空港ラウンジなどのサービスが充実
  • 優待店でポイントがお得に貯まる
  • JCB海外加盟店の利用でポイント2倍

JCBカードゴールドは年会費が11,000円(税込)のクレジットカード、旅行の際に利用したい空港ラウンジサービスや、代金20%オフなどのグルメ優待なども特徴です。

 海外旅行傷害保険は自動付帯で最大1億円まで保障してくれるので、旅行の際には持っておきたい一枚です。

QUICPay機能が搭載されたJCBゴールドも申込が可能です、かざすだけのキャッシュレス時代には便利な機能なので活用するのも良いでしょう。

Amazon.co.jp利用で最大20,000円キャッシュバックと抽選でJCBギフトカード10万円分をプレゼントも実施しています、新規入会で迷っている方は良い機会でしょう!

JCBの優待店には、セブンイレブンやスターバックスなど普段使いするようなお店のラインナップです。
年会費 11,000円(税込)
※オンライン入会で初年度無料
ポイント還元率(基本) 0.5%
ポイント利用例 ・ギフトカード交換
・カード利用代の支払い
・dポイント交換
発行スピード 最短3営業日
保険・補償 ・旅行傷害補償
・カード盗難保険

※:キャンペーン期間:2021年10月1日(金)~12月7日(火)
出典:JCBカードゴールド公式

ソラチカゴールドカード

ソラチカゴールド

ソラチカゴールドカードのおすすめポイント
  • PASMO一体型のカード!
  • ポイントの交換先が豊富
  • メトロポイントがお得に貯まる

「TokyoMetro ToMeCARD」の中でも保険付帯やポイント率が充実しているソラチカゴールドカード、PASOM一体型なので通勤定期券も搭載することができのが特徴です。

 メトロポイントPlusに申し込めば、東京メトロの利用や定期券購入のたびにメトロポイントが貯まります。貯まるポイントも他のToMeカードに比べて多いです。

貯まったメトロポイントはPASMOにチャージも可能です。また、ANAマイル・楽天ポイント・nanacoポイントなど豊富に交換することもできます。

ToMeカードシリーズの中でもメトロポイントの還元が高く、さらにANAマイルも貯まるのがソラチカゴールドカードです。
年会費 15,400円(税込)
ポイント還元率(基本) 1%
ポイント利用例 ・PASMOにチャージ
・楽天ポイント交換
・ANAマイル交換
・nanacoポイント交換
発行スピード 申込から約4週間
保険・補償 ・カード盗難保険
・海外旅行傷害保険

出典:ソラチカゴールドカード公式

クイックペイとクレジットカードの違いは?

クイックペイとクレジットカードの違いは?

クイックペイとクレジットカードの大きな違いは、クレジットカード利用時に必要なサイン記入や暗証番号入力がクイックペイの利用時には不要という点でしょう。

クイックペイ自体には決済能力はないため、クレジットカードで利用できる支払い方法の一つと理解しておくと良いでしょう。

 クイックペイ対応のクレジットカードに契約することで利用が可能になります。

クレジットカードと比較して、1度の決済にかかる時間を短縮できるという点はクイックペイの特徴でしょう。少額の買い物や、レジが混雑している時でも利用しやすい決済方法です。

クレジットカード決済で貯まるポイントとは別に、クイックペイ利用額に応じてポイントが貯まる場合があるのも魅力でしょう。

クレジットカード利用ポイントとクイックペイ利用ポイントが両方貯まる場合がありますよ!

一方で、クレジットカードと異なり、クイックペイでの決済が利用できる店舗は対象店舗のみに限られており、ネットショッピングや海外店舗での決済時には基本的に利用できません。

クイックペイを利用するメリットは?

クイックペイを利用するメリットは?

クレジットカードにはない便利さがあるクイックペイですが、利用するメリットはどんな点でしょうか。

クイックペイのメリット

・サイン・暗証番号不要で簡単に決済可能
・プリペイドカードのようなチャージが不要
・全国100万ヶ所以上で利用可能

クイックペイを利用するメリットについて一つずつ紹介していきます。

サイン・暗証番号不要で簡単に決済可能

クイックペイを利用するメリットは?

クイックペイを利用する一番の魅力は、サインの記入や暗証番号の入力をせずに、店舗の決済端末にスマートフォンやカードをかざすだけで決済ができるところでしょう。

「Apple Pay」や「Google Pay」に登録して利用するので、スマホ上での利用画面の表示もワンタッチで可能。あとは、かざすだけで決済できるので、ほんの数秒で完結できます。

 クレジットカードは便利ですが、サイン記入や暗証番号入力には手間と時間がかかります。

通勤時の忙しい時やレジが混雑している時にサッと決済を済ませたり、少額の支払いでクレジットカードを利用するのが手間な時に利用したりすることができるのです。

コンビニやスーパーなど、日常的に買い物をするようなお店でも利用可能な店舗は増えているので、活用しやすくなっています。

プリペイドカードのようなチャージが不要

クイックペイを利用するメリットは?

クイックペイを利用するメリットは、なんといってもポストペイという点でしょう。プリペイド式の決済と違って事前のチャージなどが必要ないのでいつでもスムーズに決済が可能です。

近年増えているキャッシュレス決済の多くは、プリペイド式のものが多く、事前に利用したい金額をチャージして決済に利用します。

 プリペイドカードの場合は、残高不足だと決済ができなくなってしまいます。

プリペイド式のキャッシュレス決済を利用したことのある人は、利用したい時に限って残高が足りないという経験をしたことのある人も多いのではないでしょうか。

ポストペイ式のクイックペイなら、残高不足の心配はありません。利用料金の請求はクイックペイが付帯しているクレジットカードと一緒にされるのでわかりやすい点もメリットです。

全国100万ヶ所以上で利用可能

クイックペイを利用するメリットは?

クイックペイは、全国130万ヶ所以上で利用することができます。利用可能箇所の数は、キャッシュレス決済の利用を検討する際に確認しておきたいポイントの一つでしょう。

新しいキャッシュレス決済サービスの多くは、登録しても利用可能店舗が少ないということが多いのが懸念ですが、クイックペイはその心配はありません。

出典:QUICPay(クイックペイ)公式

クイックペイを利用するデメリットや注意点は?

クイックペイを利用するデメリットや注意点は?

便利に利用できるクイックペイですが、使い始める前に利用するデメリットや注意点についてはしっかり押さえておきましょう。

クイックペイのデメリット

・クイックペイ対応のクレジットカードの契約が必須
・一度の決済の利用上限が指定されている
・ポストペイなので利用しすぎないように注意が必要

クイックペイを利用する際に知っておきたいデメリットや注意点について紹介します。

クイックペイ対応のクレジットカードの契約が必須

クイックペイを利用するデメリットや注意点は?

クイックペイを利用するには、クイックペイに対応しているクレジットカードを契約する必要があります。クレジットカードの中には、クイックペイに対応していないものも多いので注意が必要です。

銀行口座と紐付けて利用するキャッシュレス決済と違い、クレジットカードの契約には審査があったりと少し手間がかかります。

 収入が安定していない人や以前未払いの経歴がある人は、クレジットカードの審査に通りにくい可能性があります。

さらに、スマートフォンと紐付けてクイックペイを利用する場合はAndroid対応のカードとiPhone対応のカードが異なる場合があるので事前に確認が必要です。

他のキャッシュレス決済と違い、利用を始めるまでの手続きなどに少し手間がかかる点はクイックペイのデメリットといえるでしょう。

クレジットカードをこれから契約予定の人にはおすすめです。年会費無料のカードであればメリットも多いでしょう。

一度の決済の利用上限が指定されている

クイックペイを利用するデメリットや注意点は?

クイックペイは、利用額の上限が指定されており、1度の決済で2万円までの決済しかできないようになっています。大きな額の買い物をする際には、あまり向いていません。

コンビニやスーパーで日用品などを購入する時など、手軽な利用に向いているでしょう。金額が大きくなりそうな買い物をする際の利用には注意が必要です。

 クレジットカードとクイックペイを用途を分けて利用できると便利でしょう。

クイックペイの新たな機能である「QUICPay+(クイックペイプラス)」を利用すれば、上限なく買い物することができるようになっています。

クイックペイプラスは、デビットカードとプリペイドカードに対応するため、残高の範囲内であれば利用が可能です。

店舗によっては、クイックペイでの支払い上限が指定されている場合もあるので確認が必要です。

ポストペイなので利用しすぎないように注意が必要

クイックペイを利用するデメリットや注意点は?

クイックペイは、クレジットカードと同じようにポストペイ式なので利用しすぎないように注意が必要です。プリペイド式のキャッシュレス決済であれば、チャージ金以上の金額を使う心配はありません。

ポストペイ式であるクイックペイの場合は、毎月のクレジットカード支払いと一緒にクイックペイの利用額も支払うことになるので、実際の支払いが後になる点に注意しましょう。

QUICPAYに関するよくある質問

QUICPay(クイックペイ)とは?
クイックペイは、一部のクレジットカードに付帯している支払い機能で、後払いタイプの電子マネーとして利用可能です。

「Apple Pay」や「Google Pay」に登録しておくことで、対象店舗の決済端末にスマホをかざすだけで決済が可能になります。

クレジットカードとクイックペイの違いは?
クイックペイを利用して支払いをする場合には、クレジットカード利用時に必要なサインの記入や暗証番号の入力が不要です。

店舗の決済端末にクイックペイに連動したスマートフォンやカードをかざすだけで決済が完結するので、素早く支払いを済ませることができるでしょう。

全てのクレジットカードでクイックペイの機能は利用できる?
全てのクレジットカードでは、クイックペイの機能は利用できません。クイックペイの機能が利用できるのは、一部のクレジットカードのみに限られます。

最近はさまざまな電子決済機能が付帯しているクレジットカードがあるので、契約前にどの機能が利用できるか確認するようにしましょう。

クイックペイが手軽に利用できる理由は?
クイックペイの決済には、クレジットカード決済時のようなサイン記入や、暗証番号の入力が不要です。決済端末にスマートフォンをかざすだけなので、ほんの数秒で決済可能になっています。
クイックペイのプリペイドと違う魅力は?
クイックペイは、ポストペイ式なので、プリペイド式の決済のような事前のチャージが不要なので残高を気にせず利用することができます。
クイックペイはどのクレジットカードでも利用可能?
クイックペイに対応しているクレジットカードは限られています。クイックペイの利用を考えている場合には、契約前に確認が必要です。
クイックペイを利用する際の注意点は?
クイックペイの利用上限は、1回の決済で2万円までに指定されているので注意が必要です。

デビットカードやプリペイドカードと紐付けて利用するクイックペイプラスを利用すれば上限なく決済することが可能になります。

まとめ

この記事では、クイックペイの基本情報や、クレジットカードとの違い、クイックペイを利用するメリット・デメリットについて紹介しました。

クイックペイは、クレジットカードと比較してもさらにスマートに決済ができる便利な機能です。使いこなすと日々の買い物が簡単になります。

クイックペイを便利に使いこなしましょう!

この記事では、クイックペイを利用するのに便利なクレジットカードを紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
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