仮想通貨ウォレット5種特徴を解説|おすすめの人気取引所も紹介

おすすめの仮想通貨ウォレット10種を徹底比較解説!人気ランキングも

監修者の紹介
増田さん

監修者増田 諒

2021年1月1日現在、全国に891世帯1,257名のクライアントを抱えるコンサルタントとして活動中。年間100件の個別相談のほか「マネー・ライフプランニング」「資産運用」「保険」「確定申告」「住宅ローン」「相続」等のテーマのセミナーで登壇。

MDRT入賞 7回 ・TLC(生命保険協会認定FP) ・CFP ・IFA(証券外務員1種)・ファイナンシャルプランニング技能士1級 ・宅地建物取引士 貸金業務取扱主任者

増田 諒Masuda Ryo

仮想通貨資産の保有量が増えていくと、気になるのがその保管方法です。取引所に置いたままでいいのか、ウォレットを利用するべきか、悩むこともあるでしょう。

そこでこの記事では、ウォレットと取引所の違いや、ウォレットの分類、オススメのWEBウォレットについて解説します。

仮想通貨取引所が提供するウォレットと、その他企業がサービスするウォレットそれぞれおすすめ3選を紹介します。

仮想通貨の保管方法に悩む方に最適な内容です。ぜひ参考にしてください。

仮想通貨ウォレットとは?取引所とは違う?

仮想通貨ウォレットとは?取引所とは違う?

取引所とウォレットは、どちらも仮想通貨を保管しておくことが可能です。しかし、この2つには明確に違いがあります。

取引所とウォレットの違い
  • 取引所…秘密鍵を取引所の運営会社が管理している
  • ウォレット…秘密鍵を自分で管理する

取引所では、秘密鍵は管理会社が一括で保管しています。そのため、万が一取引所がハッキング被害に遭った場合、資金を盗まれるリスクがあります。

実際、過去には取引所のハッキングにより、顧客資産が奪われたケースが存在しています。

 Mt.Gox事件やコインチェック事件が、これに該当します。

このような事件が発生した場合、多くの場合は取引所は倒産に追い込まれます。そして、預けた資金も残念ながら戻って来ないケースがほとんどです。

そのため、仮想通貨に資金を保管することはリスクがあると言われているのです。

こうした理由から、資金を取引所に置いたままにしておくのは好ましくないと言われています。
2021年現在、仮想通貨取引所はかなりセキュリティが強固になっており、盗難リスクはかなり低くなっています。
しかし、取引所が絶対にハッキングされないとは言えません。ウォレットを別途で用意すると、より安全に資産を保管できます。
 所有している資金が多ければ多いほど、ウォレットで資金を保管したほうがいいと言えるでしょう。

ウォレットがおすすめの仮想通貨取引所3選徹底比較ランキング

コインチェック(Coincheck)
DMM Bitcoin
GMOコイン
coincheck
dmmbitcoin
GMOコイン
取引所手数料
無料
無料
(BitMatch取引手数料を除く)
メイカー:-0.01%
テイカー:0.05%
販売所手数料
無料
無料
(BitMatch取引手数料を除く)
無料
レバレッジ
なし
2倍
2倍
最低取引額
0.005通貨単位以上
(500円相当額以上)
0.0001BTC〜
(約1,000円相当)
0.0001 BTC/回
取引通貨数
17種類
20種類
22種類
キャンペーン・特典
本人確認と入金で
BTC2,500円分
プレゼント
新規口座開設でもれなく即時2,000円プレゼント!
18銘柄の手数料が
最大半額!

コインチェック(Coincheck)

コインチェック(Coincheck)

コインチェックのここがオススメ
  • マネックスグループで安心のセキュリティ
  • コールドウォレットで顧客資産を保管
  • 顧客資産を分離管理
  • 2段階認証、SSL暗号化の採用で安心のセキュリティ
    ※参照 公式サイト

コインチェックでは資金の保管に、ホットウォレットとコールドウォレットを併用しています。

取引・送金がスムーズに行えるようホットウォレットを利用。一定額を上回る分については、コールドウォレットでオフライン環境での保管を実施しています。

 コールドウォレットでの保管なら、ハッキングのリスクに遭う心配がなく安心ですね。

また、顧客資産を外部に分離して保管しているのも安心できる要素です。万が一コインチェックが倒産するようなことがあっても、顧客の資産は守られます

もちろんアプリは取引所ツールとしても優秀。初心者での方でも直感的な操作で仮想通貨を売買できます。

大手金融グループのマネックス傘下なので、セキュリティ面に安心感がありますね。
取扱い通貨数 17種類
レバレッジ 無し
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
仮想通貨の送金手数料 通貨によって変わる
入金手数料 コンビニ入金:770円から(税込み)
クイック入金:770円から(税込み)
出金手数料 出金手数料:407円(税込み)
 社名 コインチェック株式会社

※参照 公式サイト

DMM Bitcoin (DMMビットコイン)

DMM Bitcoin (DMMビットコイン)

DMM Bitcoinのここがオススメ
  • 顧客資産の95%以上をコールドウォレットで保管
  • 社内の不正も24時間監視
  • アプリでもPC取引システムに匹敵する機能を搭載
  • 15種類の通貨がレバレッジ取引できる
    ※参照 公式サイト

DMM BitcoinのWEBアプリはセキュリティ体制が盤石で、WEBウォレットとしても利用できます。

顧客資産の95%をコールドウォレットで保管しており、社内で不正行為が起こらないよう24時間監視しています。

 セキュリティが強固なので、ウォレットとして利用できるのですね。

取引所ツールとしても優秀で、テクニカル分析ツールや描画ツールを利用し相場分析ができます。高機能でありながら、初心者にも使いやすいデザインが魅力です。

セキュリティも安全で、初心者~上級者まで満足できるオススメの取引所ウォレットです。
取扱い通貨数 15種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料※BitMatch取引手数料を除く
取引所手数料 無料※BitMatch取引手数料を除く
仮想通貨の送金手数料 無料
入金手数料 クイック入金:無料
振込入金:無料(銀行手数料は利用客負担)
出金手数料 無料
 社名 株式会社DMM Bitcoin

※参照 公式サイト

※BitMatch取引手数料を除く

GMOコイン

GMOコイン

GMOコインのここがオススメ
  • 初心者モードと中上級者モードの両方が選べる
  • 預託資産の分別管理
  • 顧客資産は全てコールドウォレットで管理
  • アカウント乗っ取り対策・アカウント乗っ取り対策
    ※参照 公式サイト

『GMOコイン 暗号資産ウォレット』はセキュリティが非常に強力なウォレットです。仮想通貨の分別管理やコールドウォレット使用で、顧客資産を守っています。

仮想通貨の送付の際にはマルチシグを導入し、秘密鍵を複数の場所に保管しリスクを小さくしています。

 様々な対策を行うことで、安全なセキュリティ体制を構築しているのですね。

口座開設は非常にスピーディーで、最短10分後には取引開始可能です。

さらに、取引所アプリとしても優秀で、取引所・暗号資産FX・販売所すべてに対応しています。様々なテクニカル分析ツールでのチャート分析や、レバレッジ取引を行えます。

安全性が高く高機能な仮想通貨ウォレットで、上級者にもオススメです。
取扱い通貨数 12種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 Maker(受け取り)-0.01%
Taker(支払い)0.05%
仮想通貨の送金手数料 無料
入金手数料 無料
※銀行振込手数料のみ自己負担
出金手数料 出金手数料:無料
 社名 GMOコイン株式会社

※参照 公式サイト

3社人気おすすめランキング発表!

上記で紹介した人気の仮想通貨取引所のうち、App Storeで評価が高い順にランキング発表します。

すでに仮想通貨取引をしている方からの生の声が聞ける口コミ評判は、取引所を選ぶ際の貴重な判断材料です。

迷っている方はぜひ参考にしてくださいね。

※2022/03/10現在のApp Storeの評価です
※同数値の場合は取扱銘柄数が多い順に紹介します

coincheck dmmbitcoin GMOコイン
名称 Coincheck DMM Bitcoin GMOコイン
評価

4.3

4.3

2.3

取扱銘柄数
17種類
15種類
17種類
詳細

企業サービスのおすすめモバイルウォレット3選

企業サービスのおすすめモバイルウォレット3選

オススメウォレット3選
  • ginco
  • coinomi
  • Bread
  • Ledger Nano
  • TREZOR

ginco

ginco

gincoは日本の企業が開発した仮想通貨ウォレットです。ビットコイン・イーサリアム・リップル等10種類以上の仮想通貨の保管に対応しています。
※参照 https://wallet.ginco.co.jp/

シンプルで使いやすく日本語で利用できます。また、クライアント型ウォレットなので、ハッキングリスクが低いという特徴があります。

 クライアント型ウォレットとは、秘密鍵をスマホ本体で管理するウォレットです。

ウォレット内で1000種類以上の仮想通貨のマーケット情報を見ることが出来ます。この機能により、資産状況の増減を一目で把握することが可能になっています。
※参照 https://wallet.ginco.co.jp/

アプリを開けばすぐに総資産が確認できるので、かなり重宝しますよ。

coinomi

coinomi

coinomiは、スマホにアプリをダウンロードすることで利用できるウォレットです。世界中に数百万人以上のユーザーがいます。

125種類以上の仮想通貨、1770種類以上のトークンに対応しており、対応通貨種類は圧倒的と言えます。※出典 https://www.coinomi.com/en/

 様々な仮想通貨を所有している方には、かなり重宝するでしょう。

直感的に操作できるデザインが魅力的で、操作方法が分からずストレスを感じることは考えにくいです。

アプリ内で仮想通貨を両替できるのも大きな特徴で、マイナーなトークンはウォレット内で手に入れることもできます。

セキュリティ面も信頼できます。2014年にリリースされて以来、一度もハッキング被害に遭っていません。

※出典 ※https://www.coinomi.com/en/#

BRDビットコインウォレット

BRDビットコインウォレット

非常にシンプルで使いやすいモバイルウォレット。100種類以上の通貨を保管可能で、初心者の方でも感覚的に操作でき、初めてのウォレットとしての利用もオススメです。
※参照 https://brd.com/

 ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン、ドージコインなど様々なコインを保管できます。

170か国で1000万人以上のユーザーから利用され、200億ドル(2兆円)以上の仮想通貨の保管に使われています。
※参照 https://apps.apple.com/jp/app/breadwallet-bitcoin-wallet/id885251393

また、モバイルウォレットでありながら、ビットコイン・イーサリアム、ビットコインキャッシュを購入することもできます。

支払いには、銀行振込、クレジットカード、デジタル通貨取引を利用できます。

※参照 https://brd.com/

Ledger Nano

Ledger Nano

Ledger Nano X・Ledger Nano Sは、ハードウェアウォレットです。インターネットから完全に切り離し、秘密鍵を保管できます。

インターネットからアクセス不可の状況で保存するため、ハッキングリスクを限りなくゼロにすることが可能です。

 仮想通貨を扱う上での大きなリスクである、ハッキングを防げるのでメリットが大きいです。

仮想通貨を取り出したい場合には、PCにウォレットを接続することで、取引所や他のウォレットに送金可能です。

PCに専用アプリをダウンロードすれば、PCと接続できます。

また、ビットコインに限らず、様々なアルトコインを保管できます。保管可能な通貨種類は1100種類以上にのぼります。
https://shop.hardwarewallet.jp/

Ledger Nanoウォレットは有料で、利用するには本体を購入する必要があります。購入の際には公式サイト、もしくは正規代理店から注文するようにしましょう。

 その他のオンラインショップで購入すると、ウイルスが含まれている可能性があり危険なのです。

ちなみにLedger Nanoは2種類が存在し、それぞれ以下のような違いがあります。

Ledger Nano X Ledger Nano S
17,380円(税込)/送料700円 8,990円(税込)/送料700円
重量:34g 重量:16.2g
Bluetooth対応:有り Bluetooth対応:なし
対応通貨:1100以上 対応通貨:1100以上
保存可能アプリ数:最大100 保存可能アプリ数:3~20

※参照 https://hardwarewallet-japan.com/

TREZOR

TREZOR

Ledger Nanoと同様にオススメできるのが「TREZOR」です。コールドウォレットなので、インターネットから切り離して仮想通貨を保管可能です。

TREZORの特徴として、セットアップマニュアルや動画設定マニュアルがもらえる点が挙げられます。

 初めてTREZORを使う際には、設定方法で戸惑う可能性があるため、こうした配慮はうれしいですね。

TREZORはLedger Nano同様、公式サイトで購入するのがオススメです。以下はTREZORの特徴になります。

Trezor Model One Black Trezor Model T
164ユーロ(21000円程度) 53ユーロ(7000円程度)
送料:26ユーロ(2700円程度) 送料:26ユーロ(2700円程度)
重量:100g 重量:12 g
対応通貨:1000以上 対応通貨:1000以上

※参照 https://shop.hardwarewallet.jp/

仮想通貨ウォレットの種類と特徴を徹底解説

仮想通貨ウォレットの種類と特徴を徹底解説

2種類の仮想通貨ウォレット
  • ホットウォレット
  • コールドウォレット

ホットウォレットとは?

ホットウォレットとはどんな仮想通貨ウォレットですか?
仮想通貨をインターネットに接続された状態で保管するものです。いつでも資金移動でき便利ですが、ハッキングのリスクがあるのが欠点と言えます。

コールドウォレットとは?

コールドウォレットとはどんな仮想通貨ウォレットですか?
オフラインで秘密鍵保管するウォレットです。ハッキングの心配がなく、安全性は高いと言えます。DMM Bitcoinなどでも利用することが出来ます。

仮想通貨のホットウォレット3種類を解説

仮想通貨のホットウォレット3種類を解説

ホットウォレットの種類
  • ウェブウォレット(取引所ウォレット)
  • デスクトップウォレット
  • モバイルウォレット

ウェブウォレット(取引所ウォレット)

仮想通貨のホットウォレット3種類を解説

仮想通貨をインターネット上に仮想通貨を保管するウォレットのことです。別名、取引所ウォレットとも呼ばれます。

いつでも送金ができ、使い勝手がいいことが特徴。その反面、ハッキングなどの被害に遭いやすいというデメリットもあります。

ハッキング被害に遭う可能性もあるので、多額の資金を入れておくのは控えるべきと言えます。

デスクトップウォレット

仮想通貨のホットウォレット3種類を解説

パソコンにダウンロードして仮想通貨を保管するタイプのウォレット。PC本体に保管することになるため、WEBウォレットに比べるとセキュリティは高いと言えます。

ただ、リスクが無いとは言えません。パソコン本体の故障しウォレット起動できなくなる、ウイルスに感染し秘密鍵が漏洩するリスクは存在します。

 PC本体をオフラインのままにできれば、安全性は飛躍的に高まります。

モバイルウォレット

仮想通貨のホットウォレット3種類を解説

モバイルウォレットは、スマホにダウンロードして使用できるウォレットです。アプリをインストールすることで利用可能です。

 ただ、スマホ本体の紛失や故障で資金を失うリスクは存在します。

秘密鍵をスマホ本体で管理するため、ウェブウォレットよりもセキュリティは高いと言えます。

仮想通貨のコールドウォレット2種類を解説

コールドウォレットの種類
  • ハードウェアウォレット
  • ペーパーウォレット

ハードウェアウォレット

ハードウェアウォレットはインターネットから離れたところにあり、物理的にデータを管理するモノのことを指します。USBメモリーなどが想像しやすいと思います。

 設定などイチから行い、しっかりと管理していれば安全性は高いとも言われています。

ハードウェアを操作するために、PINコードなどを設定して安全性を高めるのが一般的ですがそのコードを紛失しないように注意しなければなりません。

PINコードの記載されて紙を無くし、さらには思い出せずに大きなデータを取り出せないという海外の事例もあります。

ペーパーウォレット

名前の通り、紙などに書いて秘密鍵などを管理するやり方のことを指します。こちらも物理的な管理方法なためインターネットによるハッキングなどの危険性はありません。

ですが、手書きやプリントした紙はしっかりと管理することが大切です。不意な火事などで紛失してしまわないように頑丈な金庫に入れておくなどすると良いでしょう。

よくある質問

オススメの仮想通貨取引所ウォレットを教えてください。
「DMM Bitcoin」「コインチェック」「GMOコイン」をオススメしています。いずれもセキュリティが安心できます。
仮想通貨のウォレットとは何ですか?取引所とは違いますか?
秘密鍵を自分で保管するのがウォレットです。取引所は会社が秘密鍵を管理しています。
仮想通貨のウォレットにはどのようなものがありますか?
大きく分けるとホットウォレットとコールドウォレットがあります。オンラインか否かで違いがあります。
ホットウォレットにはどのようなものがありますか?
ウェブウォレット・デスクトップウォレット・モバイルウォレットがあります。仮想通貨を気軽に移動できるメリットがあります。
コールドウォレットのオススメはどのようなものがありますか?
Ledger Nano・TREZORの2つがオススメです。購入に費用は掛かりますが、仮想通貨を最も安全に保管できます。
面倒なので取引所に資産を置いていますが、まずいのでしょうか?
できれば避けた方が無難です。万が一取引所がハッキング被害に遭うとまずいので、できれば避けた方が間違いが無いでしょう。
ハードウェアウォレットは高価ですが買う価値はありますか?
保有中の資産が多ければ、買う価値があるでしょう。確かに約1万円程度しますが、資金を安全に保管できます。

まとめ

この記事では、仮想通貨のウォレットについて解説しました。

仮想通貨ウォレットにはWEBウォレットやハードウェアウォレットなど複数の種類があり、特徴が異なっています。

仮想通貨を管理する上で、ウォレットの選択は非常に重要です。ぜひこの記事を参考にしていただき、最適な保管方法を見付けてみてください。

ぜひ自分にあったウォレットをみつけてくださいね。

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