仮想通貨SHIBAINUとは?チャートや今後の展望、買い方まで徹底解説

仮想通貨SHIBAINUとは?チャートや今後の展望、買い方まで徹底解説

監修者の紹介
増田さん

監修者増田 諒

2021年1月1日現在、全国に891世帯1,257名のクライアントを抱えるコンサルタントとして活動中。年間100件の個別相談のほか「マネー・ライフプランニング」「資産運用」「保険」「確定申告」「住宅ローン」「相続」等のテーマのセミナーで登壇。

MDRT入賞 7回 ・TLC(生命保険協会認定FP) ・CFP ・IFA(証券外務員1種)・ファイナンシャルプランニング技能士1級 ・宅地建物取引士 貸金業務取扱主任者

増田 諒Masuda Ryo

資産運用のひとつとして利用者が増えている仮想通貨。その中でもドージコインをもとに作られた「SHIBA INU」をご存じでしょうか?

柴犬をテーマにした可愛らしい見た目で、世界中の人々から注目を集めている仮想通貨のひとつです。

イーサリアムのブロックチェーン上に構築されており、今後大幅な価値の上昇が期待できるのではないかという声もあります。

しかし実際に購入するとなると「どんな通貨なのか」「どんな側面から将来性を期待できるとされているのか」など、気になるでしょう。

せっかく仮想通貨を購入するのであれば、なるべくメリットの多い種類の中から選びたいですよね。

そこで今回は、SHIBAINU(SHIB)のチャート推移や買い方、将来性など詳しく紹介するので、購入を迷っている人は参考にしてみてください。

仮想通貨「SHIBA INU(SHIB)」とは?

仮想通貨SHIBA INU

SHIBA INUは、2020年8月に「Ryoshi」という匿名の人物が作ったミームコインの一種です。

名前の通り「柴犬」がモチーフになっている可愛らしいコインとなっており、世界中のアーティストから注目を集めています。

 イーサリアムのブロックチェーン上で作られた通貨であり、スマートコントラクトなど便利な機能が搭載されています。

そのため、現在盛り上がりを見せているNFT分野やDEX(分散型取引所)など幅広い分野への活用が期待されているのです。

2021年からBINANACE(バイナンス)やHuobi(フォビ)など、海外にある複数の仮想通貨取引所で取引できます。

国内の仮想通貨取引所へは現在未上場ですが、今後の展開によっては国内の取引所でも取り扱われる可能性はあります。
2022年7月、SHIBA INUの価格は0.001620円程度ですただ、過去には1,000倍と大幅な上昇がみられたこともありマイナーなコインながらも注目している人が多い通貨となっています。

基本情報

時価総額 8,900.5億円
現在の価格(2022年7月現在) 0.001620円
シンボル SHIB
供給上限量 1,000兆枚

仮想通貨SHIBA INU(SHIB)の特徴

SHIBA INU

「Ryoshi」という匿名の人物が冗談で作ったとされる、柴犬をモチーフにした可愛らしい見た目のコイン「SHIBA INU」。とくに、犬に影響を受けている人たちから注目を集めている通貨だとされています。

ただ、実際「SHIBA INU」がどんな特徴を持っているのかわからないため購入に踏み切れない人もいるでしょう。ここからは、SHIBA INUにある主な6つの特徴について解説します。

3種類のトークンがある

トークンの種類
  • SHIB
  • LEASH
  • BONE

SHIBA INUのエコシステムには、上記3種類のトークンがあります。

トークンはブロックチェーン技術を利用して発行された書き付けを指す言葉で、商品を交換できる「商品券」のような意味を持っています。そのため、所有している人は何らかの権利を保有していることになります。

SHIB

SHIB

SHIBA INUのなかで最も有名なトークンで、取引所での決済や送金に利用されています。分散型取引所(DEX)に預けることで、トークンのひとつ「BONE」の獲得も可能です。

公開以降、何度も価格上昇がみられており多くの人から注目を集めています。

LEASH

供給上限が10万7,646枚と少なく希少性が高い通貨として認知されているのが、LEASHです。

通貨の価値によって供給量が調整される「リベーストークン」として利用される予定でしたが、発行開始以降は通常のトークンとして利用されることになりました。

 LEASHは、DEX内で報酬として受け取ることが可能です。

BONE

SHIBA INU

SHIBA INUのガバナンストークンとしての役割を持つ通貨で、 供給枚数は現在2億5,000万枚となっています。

ガバナンストークンは、分散型プラットフォーム上での意思決定に関与できる権利という意味を持っているトークンです。

そのため、BONEを保有中の人は仮想通貨「SHIBA INU」の今後の方向性や方針について投票や発言を行えます。BONEの保有量が多ければ多いほど、強い影響力を持つことが可能です。

「ドージコイン」がルーツとなっている通貨である

SHIBA INUは、ドージコインをもとにして作成された通貨で「ミームコイン」とも呼ばれています。ミームコインは、冗談で作った通貨を指す言葉で「ネタコイン」ともいわれています。

ドージコインは、最もはじめに作られたミームコインです。SHIBA INU同様に「柴犬」をモチーフとした仮想通貨となっています。

 SHIBA INUはドージコインよりも便利な機能を兼ね備えているため、ドージコインキラーという呼称もあります。

公開時に上限枚数まで発行済み

SHIBA INUの発行上限は、1,000兆枚となっています。ただ、SHIBA INUは公開時にすでに上限枚数まで発行済みです。

通常は上限枚数まで徐々に発行される通貨が多いので、ほかの通貨と比べると特徴的な部分といえます。

柴犬の救援活動をしている

柴犬

SHIBA INUでは、「柴犬レスキュー協会」への寄附ができるようになっています。柴犬レスキュー協会は、捨て犬など困っている犬の救援活動を行っている非営利団体です。

 Amazonでの買い物時に「Amazon Smile」を利用することで、購入した金額の一部から「柴犬レスキュー協会」への寄附が行えます。

そのため、動物愛護に興味のある人にはとくにおすすめな仮想通貨といえます。

独自のDEX(分散型取引所)が用意されている

仮想通貨

仮想通貨SHIBA INUには、独自のDEXが用意されています第三者機関を通さずにユーザー間で取引ができる場となっており、ステーキングや1万以上のNFTコレクションの購入・交換・構築、他トークンへの交換が可能です。

また、仮想通貨を保管するウォレットを自分自身で管理できます。

一般的な仮想通貨取引所では中央集権型の運営方法を取っており、ウォレットは基本的に取引所が管理する体制です。

そのため取引所がハッキング被害を受けた場合、資産を流出してしまうリスクが常にあります実際、過去には複数の取引所でハッキング被害による資産の流出が起きたこともありました。

 ただSHIBA INUにある分散型取引所なら自身でウォレットを管理できるので、他者の管理体制の甘さなどで資産を流出してしまう危険がありません。

また、第三者機関を通す必要がないことから多くの取引所と比べ手数料を安く抑えられるのも魅力です。

イーサリアムの便利な機能を取り入れている

イーサリアム

SHIBA INUは、イーサリアムのブロックチェーン上にて作成されています。そのため、スマートコントラクト機能などイーサリアムの良い部分がそのまま引き継がれています。

スマートコントラクト機能とは、契約をその場で自動的に進めてくれる機能のことです。

イーサリアムはスマートコントラクト機能によって、NFT分野やDeFi(分散型金融)など幅広い分野での活用が進められています

SHIBA INUが分散型取引所の管理やNFT作品の販売などを行えているのも、イーサリアムから受け継いでいる「スマートコントラクト機能」のおかげだといえます。

仮想通貨SHIBA INU(SHIB)のチャート・価格推移

仮想通貨SHIBA INUのチャート

SHIB INUは2020年8月に公開され、2021年5月に仮想通貨取引所へ上場したばかりの歴史の浅い通貨です。2022年7月現在の価格は、1コインあたり0.001620となっています。

上場直後は0.003円程度まで価格が上昇しましたが、その後下落傾向となり0.0007~0.0008円程度での推移を続けていました。

 2021年10月にアメリカのテスラ社の経営者イーロン・マスク氏の発言により、再度0.003円まで急上昇

その後も価格は上昇を続け、一時期は0.005円まで値上がりを見せましたしかしその後は下落を続け、現在は0.001620円程度での推移となっています

仮想通貨SHIBA INU(SHIB)の今後は?見通しを徹底予想

タイピングの画像

2022年7月現在、0.001620円台にて推移を続けている「SHIBA INU」。過去には1,000倍もの高騰が見られたこともあり、今後の展開が気になっている人もいるでしょう。

将来性を期待できる通貨なのであれば、値段の安いこの機会を逃さずに購入に踏み切りたいですよね。そこで、ここからは仮想通貨SHIBA INUの今後の見通しを徹底予想していきます。

イーロン・マスク氏の言動により価格変動が起こる可能性がある

テスラ社の経営者イーロン・マスク氏の言動は、仮想通貨「SHIBA INU」の価格変動を起こす原因となりえます。

過去に大きな値上がり・値下がりを見せた際にも、イーロン・マスク氏によるツイッター上の発言が関係していることが多く見受けられていました。

 実際、イーロン・マスク氏が「SHIBA INUを買う」と発言すると大きな値上がりを見せ、その後「SHIBA INUは買っていない」という言葉により急落することがありました。

イーロン・マスク氏による発言は、SHIBA INUだけなくさまざまな仮想通貨の値動きに関与しています。

そのため、今後も彼の発言次第でSHIBA INUの価格が大きく変動する可能性があるといえるのです。

国内外取引所への新規上場により値上がりが予想される

仮想通貨SHIBA INUの価格を確認

仮想通貨SHIBA INUは取引所へ新規上場した際、価格の上昇が確認されていますSHIBA INUは、注目度の高いアルトコインのひとつです。

 現在は海外の仮想通貨取引所のみでしか取り扱われていませんが、今後注目度の高まりから国内でも取り扱いが始まる可能性があります。

新規で仮想通貨取引所への上場が行われれば、SHIBA INUの価格は自然と上昇するでしょう。

新規上場のニュースがあるか、こまめにチェックすることをおすすめします。

イーサリアムの価値上昇に伴い「SHIBA INU」が値上がりする可能性

価格

SHIBAINUは、イーサリアムのブロックチェーン上に構築されています。そのため、イーサリアムの価格上昇に伴いSHIBA INUの価格も上昇すると考えられています。

イーサリアムは分散型アプリケーション開発への利用、DeFi・NFT分野での活用などさまざまな形での需要が高まっている仮想通貨です。

 時価総額で最も高いのはビットコインであり、ビットコインとの差は数百万円に及んでいます。

そのためすぐに超えることは考えられないですが、今後ビットコインを超える通貨になるのではないかという声も上がっているのです。

今後のイーサリアムの価格の動向次第では、SHIBA INUも大幅な価格上昇が見込めるといえそうです。

NFT市場のさらなる拡大による価格上昇

チャートの画像

SHIBAINUはNFT関連銘柄のひとつに位置付けられている通貨で、NFT作品も多数取り扱われています。NFTとは、代替できないデジタルデータを指した言葉です。

 現在、NFTを活用したデジタルアート作品の取引が活発化しています。

NFT市場は今後も拡大を続けていくとされており、その点を考慮してもSHIBA INUは価格の上昇が期待できるといえます

仮想通貨SHIBA INU(SHIB)の買い方

将来性が期待できる通貨でありながら、0.001620円程度と低価格で推移している「SHIBA INU」。購入するのなら、低価格で推移している今のうちに保有しておきたいと思う人も多いでしょう。

ただ、SHIBA INUは現時点では海外の取引所でしか取り扱われていません

そのため、国内の取引所で仮想通貨を購入して海外の取引所に送金する必要があるのです。

しかし、海外の仮想通貨取引所を利用することに不安を感じる人もいるでしょう。そこで、ここからは海外の取引所にて「SHIBA INU」を買う方法を解説します。

海外の仮想通貨取引所にてSHIBA INUを購入する方法

SHIBA INUを取引する人

海外の取引所で「SHIBA INU」を購入する手順
  1. 国内の仮想通貨取引所にて口座開設をする
  2. 国内取引所にて仮想通貨を購入する
  3. 海外の仮想通貨取引所で口座を開設する
  4. 購入済みの仮想通貨を海外の取引所へ送金する
  5. SHIBA INUを購入する

海外の仮想通貨取引所では、日本円の直接入金ができません。そのため、海外の取引所を利用する場合には国内の仮想通貨取引所から仮想通貨を送金する必要があります。

購入する通貨に決まりはありませんが、取引所により「SHIBA INU」の購入に使用できる通貨は異なります。ただ、手数料の安いマイナーなコインは購入に使えないケースも多いです。

確実に取引が成立するよう、ビットコインやイーサリアムなど主要なコインの購入をおすすめします。

仮想通貨を購入したら、口座開設を行った海外の取引所へ送金を行いましょう。送金したコインを使用すれば「SHIBA INU」を購入可能です。

英語が苦手な人の場合、海外にある取引所の利用を不安に思うかもしれません。ただ、取引所には日本語対応をしているところもあるので、英語が苦手な人はそのような取引所を利用しましょう。

SHIBA INUの購入に利用!おすすめの国内仮想通貨取引所

Coincheck(コインチェック)

コインチェックLP

Coincheckの特徴
  • 豊富な17銘柄の仮想通貨
  • 取引所取引の手数料がTaker、Makerともに無料!
  • 積立購入や貸暗号資産でリスクを抑えることができる
  • Coincheckつみたてで毎月一定額自動で積立が可能
  • 保有する仮想通貨を貸し出して利息収入を得られる

老舗企業の仮想通貨取引所であるコインチェックは、アルトコイン含む仮想通貨が17銘柄もあるので初心者の方にもおすすめできます。

また、Coincheckつみたてでは暗号資産を毎月一定額自動で積立し、安定した投資ができるサービスを展開しています。リスクを抑えることが可能です。

さらに、貸仮想通貨を利用することで、保有する仮想通貨を貸し出して利息収入を稼ぐことができるため、長期的に稼ぎたいという人におすすめです。

Coincheckのアプリも使いやすいデザインが人気で、ダウンロード数は国内№1を誇ります。

取扱い通貨数 17種類
レバレッジ

無し

販売所手数料 無料
取引所手数料 無し
主な通貨の送金手数料

通貨によって異なります。
※コインチェックユーザー間無料

取引手数料
  • コンビニ入金
    3万円未満:770円
    3万円以上30万円以下:1018円
  • クイック入金
    3万円未満:770円
    3万円以上50万円以下:1018円
    50万円以上:入金金額×0.11% + 495 円

※全て税込です。

出金手数料
407円(税込)
社名
コインチェック株式会社

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMM Bitcoinの特徴
  • レバレッジ取引できる仮想通貨の種類が№1※公式より
  • 機能が豊富で使いやすい取引ツール
  • 取引手数料・出金手数料が無料※BitMatch取引手数料を除く
  • 最短1時間以内に取引開始可能
  • スマホアプリもPC版に匹敵する高機能

DMM Bitcoinは、ビットコインはもちろん、イーサリアムなど将来有望なアルトコインを含む20種類の仮想通貨を取り扱っています。また、レバレッジ取引にチャレンジしたい方でも2倍まで対応しています。

また、BitMatch注文というDMM Bitcoinが提供する販売所価格の中値で買い手と売り手がマッチングした際に取引が成立するという取引方法が可能です。

 販売所取引では、買値と売値にスプレッドが上乗せされていますが、BitMatch注文を利用することでスプレッドを気にせず取引ができることが大きなメリットです。

また、入金手数料、出金手数料が無料で利用できるため、頻繁に口座資金を移動する人にも使いやすいです。

さらにレバレッジ取引を行うことでより資金効率を高めて取引を行うことができます。

取扱い通貨数 20種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
取引手数料 無料
※レバレッジ手数料は0.04%/建玉ごと
出金手数料
無料
社名
株式会社DMM Bitcoin

DMM Bitcoinのキャンペーン情報

DMM Bitcoinでは、現在新規口座開設をした人に即時で2,000円プレゼントするキャンペーンを実施中!

BITPoint(ビットポイント)

BITPoint(ビットポイント)

BITPointのココがオススメ
  • 出来高ランキングが国内№1※公式より
  • 国内で唯一トロン・エイダ・ジャスミーを取扱い中
  • 初めてでも直感的に使用可能なスマホアプリ
  • さまざまな手数料が無料
  • レンディングで仮想通貨を増やすことも可能
  • 最短当日から取引スタートできる

BITPointは、出来高ランキングが国内№1の取引所で、2022年3月現在ではほかの取引所では取扱いの無いエイダジャスミートロンといった仮想通貨を売買できるのが特徴的です。※公式より

また、様々な手数料が無料に設定されており、コストが安く済むのもBITPointの強みと言えます。

 即時入金手数料・取引手数料・仮想通貨の入出金などを0円で行えます。

さらに、仮想通貨を貸して増やせるレンディングサービスも行っています。一定期間仮想通貨を貸し出すと、堅実に所有数量を増やすことができます。

口座開設のスピードの速さも特徴的。スマホからの申し込みで、最短当日にエイダコインを購入可能です。

取扱い通貨数 12種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
仮想通貨の送金手数料 無料
入金手数料 振込入金:振込手数料のみ
即時入金:無料
出金手数料 無料
社名 株式会社ビットポイントジャパン

キャンペーン情報

期間中に口座開設でもれなくディープコイン(DEP)を3,000円相当プレゼント

bitFlyer(ビットフライヤー)

おすすめの仮想通貨取引所No.1!bitFlyer

bitFlyerの特徴
  • BTCの取引量が国内№1
  • 取引手数料など様々な手数料が完全無料
  • かんたん操作で取引できる
  • 14種類の仮想通貨を100円から売買可能
  • 100%の顧客資産をコールドウォレットで保管

※Bitcoin日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

bitFlyerは15種類のビットコイン・アルトコインが100円から始められるのが大きな特徴です。また、全通貨販売所での手数料が無料なのも初心者にも優しいポイントです。

入金も住信SBIネット銀行のクイック入金であれば日本円の手数料が無料になるので、口座を持っている方はお得に取引することができます。

取扱い通貨数 15種類
レバレッジ 最大2倍
※bitFlyer Lightningで可能
販売所手数料 無料
取引所手数料 0.01%~0.15%
主な通貨の送金手数料 通貨によって異なります。
入金手数料
  • クイック入金手数料
    住信SBI銀行から入金:無料
    住信SBI銀行以外からの入金:330円(税込)
  • 銀行振込:無料
    ※振込手数料の負担はあり
出金手数料
  • 220円~770円(税込)
社名
株式会社 bitFlyer

出典:公式サイト

※公式サイトより

【マネックスビットコイン】暗号資産CFDが可能、レバレッジ手数料は0.04%!小学資金で大きな取引が可能

マネックスビットコイン
ビットコインの特徴
  • レバレッジ手数料は0.04%と業界水準で使いやすい
  • 取引手数料が無料
  • 24時間365日いつでも取引できる

マネックスビットコインの特徴

マネックスビットコインは、マネックス証券が提供する暗号資産取引所です。

実はマネックス証券は、インターネット証券の中で初めて暗号資産のサービスを始めたパイオニア的な会社でもあります。

メジャーな通貨である、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)をはじめ、暗号資産CFDと呼ばれるレバレッジ取引も可能です。

マネックスグループは傘下にコインチェックがありますが、今現在は現物取引が可能である一方レバレッジ取引は不可能です。

ただ、マネックスグループのマネックス証券が提供する暗号資産CFDを利用すれば、最大レバレッジ2倍で取引が可能となります。

 コインチェックユーザーで「どうしてもレバレッジ取引をしたい」という方は、マネックス証券が提供するマネックスビットコインがおすすめです。

また、マネックス証券は暗号資産取引だけではなく、FX、株、投資信託などの金融サービスも提供しています。

取扱い通貨数 4種類
レバレッジ 最大2倍
※bitFlyer Lightningで可能
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 通貨によって異なります。
入金手数料

無料(別途銀行所定の振込手数料がかかります。)

出金手数料

通常出金:無料 即時出金サービス:330円(税込)

社名
マネックス証券株式会社

まとめ

SHIBA INUは柴犬をテーマとした仮想通貨で、3種類のトークンが存在しています。柴犬レスキュー協会へ寄附をするという形で、犬の救援活動にも協力することが可能です。

独自の分散型取引所が用意されていて、ユーザー同士での取引もできるようになっています。

現在は0.001620円台での推移となっていますが、今後はイーサリアムの価値上昇やNFT分野の拡大などに伴って上昇するのではないかと期待されています。

SHIBA INUは、海外の仮想通貨取引所にて購入可能です。SHIBA INUにて資産運用するか悩んでいる人は、低価格での推移を続けている今のうちに購入を検討してみてはいかがでしょうか?

仮想通貨に関する関連記事

 

 

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
おすすめの記事