リップル(XRP・ripple)の今後や2025年の価格予想を徹底分析!

リップル(XRP・ripple)の今後や2025年の価格予想を徹底分析!

監修者の紹介
増田さん

監修者増田 諒

2021年1月1日現在、全国に891世帯1,257名のクライアントを抱えるコンサルタントとして活動中。年間100件の個別相談のほか「マネー・ライフプランニング」「資産運用」「保険」「確定申告」「住宅ローン」「相続」等のテーマのセミナーで登壇。

MDRT入賞 7回 ・TLC(生命保険協会認定FP) ・CFP ・IFA(証券外務員1種)・ファイナンシャルプランニング技能士1級 ・宅地建物取引士 貸金業務取扱主任者

増田 諒Masuda Ryo

仮想通貨の中でも比較的知名度の高いリップル(XRP・ripple)。今後価格が上昇するのかどうか、気になっている方も多いでしょう。

そこで今回はリップル(XRP・ripple)の特徴や最新ニュースと、それをもとに今後の将来性・価格予想を考察していきます。

リップルの購入を考えている方・すでに所有している方にとって是非知っておきたい内容です。参考にしてください。

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リップル(XRP・ripple)とは?

リップル(XRP・ripple)とは?

リップル(XRP・ripple)とは

リップルとは、サンフランシスコに本社がある「リップル社」が創作した、送金システムの名称です。その中で使用される仮想通貨のことを、「XRP」と言います。

 正確にはリップルというのは仮想通貨名ではなく、送金システムの名前のこと。俗称として仮想通貨のことを「リップル」と呼ばれることも多いです。

リップルは、国同士の送金利用を目的として作られています。銀行送金などと違い瞬時に世界中どこにでも資金送金することができる機能の高さが特徴です。

「リップルは銀行の国際送金などにとって代わるのでは?」という期待もあり、将来の値上がりを予測する人もいます。
仮想通貨名 XRP
時価総額ランキング 7位(2021年9月現在)
時価総額 ¥5,589,498,679,494(2021年9月現在)
発行上限枚数 1000億枚

※出典:参考サイト

発行枚数が非常に多い

リップル(XRP・ripple)とは?

リップル(XRP・ripple)は、発行枚数が1000億枚と非常に多いという特徴があります。ビットコインの発行上限が2100万枚なので、約5000倍程度となります。

発行枚数が多い理由としては、XRPが国際送金市場で使われる前提で作られたからです。将来的に国際通勤でリップルがさかんに使用されることを見越して、発行枚数が多くなっています。

 リップルの発行枚数が1000億枚もあるのには、きちんとした理由があるのですね。

すでに1000億枚は発行が済んでおり、これ以上新規で発行されることはありません。

1000億枚と発行総数が決まっており、追加発行による価値の下落が起こりにくいです。

※出典:参考サイト

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性はどのようにみられているのでしょうか?リップルには「将来性が高い」という意見と「将来性が無い」という意見の両方があります。

それぞれ、どのような根拠があるのかを見ていきましょう。

将来性が高いという意見の根拠

  • 国際送金システム(RippleNet)が優れており、将来性が高い
  • 多数の有名企業から投資を受けている
  • リップル社によるIPOが行われる

国際送金システム(RippleNet)が優れており、将来性が高い

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

リップル(XRP・ripple)の将来性が高いと言われる理由の一つに、国際送金のシステムが優れていることがあります。既存の送金システムと比べ、コストが低く・送金スピードが速いのが特徴です。

世界の様々な金融機関でリップル(XRP・ripple)がブリッジ通貨の役割として起用されると、リップル(XRP・ripple)の需要は増えていくでしょう。

多数の有名企業から出資を受けている

リップルには、名だたる大企業が出資しておりリップルの将来性に期待できる要素として仮想通貨界隈では注目されています。

リップルに出資している企業
  • Accenture(アクセンチュア)
  • SBI Holdings(SBIホールディングス)
  • GV(旧グーグル・ベンチャーズ)
  • アンドリーセン・ホロウィッツ(Andreessen Horowitz)
  • シーゲイト・テクノロジー(Seagate Technology)

こうした名だたる企業がリップルに出資しているのは、リップルの将来性の高さを示していると言えるでしょう。

今後リップル(XRP・ripple)の知名度が上がっていけば、さらに多くの出資企業が増えていくでしょう。

リップル社によるIPOが行われる

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

リップル社のCEOガーリングハウス氏は、IPOを行い資金を調達すると発表しています。IPOを行うことでリップルの価格がどのように動くのかは不透明です。

しかし、リップル社の名前が株式市場にも広がることで、仮想通貨に投資マネーが流れることは十分に考えられます。

 株式のトレーダーが仮想通貨XRPに興味を持ち、XRPを購入する流れになれば、価格上昇につながるでしょう。

ちなみにIPOはSECの訴訟が落ち着いてから行われるようで、いつになるかは現状では未定です。

将来性が無いという意見の根拠

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

  • 国際送金に分野でSWIFTに勝てない可能性
  • アメリカで有価証券として扱われる可能性がある
  • 「XRPの利用が広がる=価格が上昇する」とは限らない

国際送金に分野でSWIFTに勝てない可能性

現在、世界中で国際送金の手段としてSWIFTが使われています。XRPが世界で主流になるためには、SWIFTのシェアを奪いXRPの利用率を高めなくてはなりません。

SWIFTは世界200か国、1万以上の金融機関が参加しています。こういったシェアを奪い、XRPが主流になれるかどうかは全く分かりません。

うまくいかなかった場合は、リップル(XRP・ripple)の価格は上がらないだろうと言われているのです。

とはいえ、SWIFTに比べ、送金スピードやコストの面では大幅にリップルが上回っています。

機能面で上回ることをリップルがうまくアピールできれば、SWIFTに取って代われるかもしれません。

※出典:ITmediaビジネス

アメリカで有価証券として扱われる可能性がある

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

XRPは有価証券か否かで訴訟の真っ最中です。もしXRPが証券だという判決が出れば、状況は大きく変わります。

証券取引法に基づいて取り扱われることになり、アメリカ国内では仮想通貨取引所で購入できなくなるでしょう。

 リップルが証券という結論が出れば、価格は暴落するかもしれません。

反対に、「リップルは証券ではなく、仮想通貨である」という判決が出れば、価格は高騰する可能性があるでしょう。

ちなみに日本では、XRPは「暗号資産であり、有価証券ではない」とみなされています。

※出典:NRI「リップル社を提訴した米国SEC

「XRPの利用が広がる=価格が上昇する」とは限らない

リップル(XRP・ripple)の今後の将来性

XRPの利用が広がっていっても、価格が上がるとは限らないという意見です。

XRPが今後、世界中の金融機関で送金の手段として採用されていったとします。そうなればリップルの価格は上昇しそうなものですが、そうとも限らないというのです。

 銀行間でXRPが送金手段として使われても「送金完了後すぐにXRPを手放すので、XRPの価格はあがらないのでは?」という意見があるのです。

こういった見方がある一方で、「リップル社の技術が広がることで投資マネーが流入し、価格が上昇するはず」という見解もあります。

送金システムとしてリップルが広がれば、価格は上昇すると考えるほうが自然かもしれません。

リップル(XRP・ripple)の今後の価格が上昇する根拠

リップル(XRP・ripple)の今後の価格が上昇する要因

国際送金を高速・低手数料で行うことが可能

リップル(XRP)は、そもそも国際送金のために作られたもの。そのため、送金スピードが高速か否かや送金コストが安いことが非常に重要になります。

RIpplenetに参加した銀行や決済サービス事業者は、高速、低手数料で国際送金を行うことが可能です。

 送金速度は約4秒程度、送金手数料は0.001ドル程度での送金が可能と言われています。※1 

さらに、24時間365日利用可能なうえ、毎秒1500件※2の取引が可能です。こういった特徴があるため、世界じゅうの金融機関や企業でリップルを送金手段として利用する動きが加速しています。

今後この流れが加速し、リップルが国際送金のスタンダードになれば、大幅な価格上昇は間違いないでしょう。

※1 出典:コインチェック公式
※2 出典:SBIホールディングスHP

多数の金融機関がRippleNetに参加

リップル(XRP・ripple)の今後の価格が上昇する要因

リップルは、2020年末の時点で世界中の300以上の金融機関と提携しています。

国際送金ネットワークSWIFT(国際銀行間通信協会)に、「リップルが取って変わる可能性がある」と期待されているからです。

RippleNetは日本では三菱UFJ銀行をはじめとし、多くの銀行が参加しています。

現在国際送金で主流のSWIFTでは、手数料が高く、送金にも時間がかかります。

 海外送金で数千円の手数料がかかり、時間は3日以上かかることが普通です。

こういった状況の改善に期待されているがリップルです。低手数料・高速に送金可能なリップルが、国際送金のスタンダードになれば参加企業はさらに増えていくでしょう。

※出典:リップル公式

仮想通貨取引所でリップルが基軸通貨として使われている

リップル(XRP・ripple)の今後の価格が上昇する要因

リップルは仮想通貨取引所の基軸通貨としての活躍が期待されています。海外取引所では「Binance(バイナンス)」「Bitrue」「CoinField」、国内取引所では「FXcoin」がリップル基軸の取引所です。

リップルは送金速度が優れており扱いやすいため、基軸通貨に指定する取引所が存在するのです。

 こういった取引所が存在することにより、ほかのアルトコインを購入する際にリップルを保有する必要が出てきます。そのため一定の需要が生まれます。

リップルが基軸通貨として起用され価格が反応した例もあります。一例としてBinance(バイナンス)でリップルが基軸通貨になったときには、価格が大幅に上昇しました。

今後も基軸通貨としてリップルを採用する取引所が増えると、価格が上昇する可能性があるでしょう

リップル(XRP・ripple)の今後と2025年の価格予想

リップル(XRP・ripple)の今後の価格予想

リップル(XRP・ripple)の今後の価格はどうなるのでしょうか?大企業や有識者の価格予想を紹介します。

PrimeXBTの価格予測

仮想通貨取引プラットフォームのPrimeXBTは、以下のようにリップルの価格を予測しています。

PrimeXBTのリップル価格の予想
  • 2021年・・・16ドル
  • 2022年~2023年・・・5ドル~9ドル
  • 2024年~2025年・・・8ドル~50ドル

PrimeXBTの2021年の予想

PrimeXBTでは、リップルはSECに対する訴訟に勝利し、2021年に16ドルに達すると予想しています。

 2021年9月12日現在、リップルの価格は「1XRP=120円」程度です。もしこの予想が上がれば16倍ほどに高騰することになります。

なかなか信じがたい予測ですが、SECの訴訟にリップル社が勝訴という大ニュースが流れれば、あり得ない話ではないかもしれません。

PrimeXBTの2022年~2023年の予想

リップル(XRP・ripple)の今後の価格予想

2022年~2023年の間は、2021年に上がりすぎた価格が一旦下降し、5ドル~9ドルに落ち着くとの予測をしています。

2021年に16ドルに本当に高騰すればさすがに高騰しすぎなので、調整の局面になるとの見方は理解できます。

PrimeXBTの2024年~2025年の予想

2024年~2025年にはなんと、「最高で50ドル程度になるのではないか?」との予測を出しています。

 PrimeXBTはリップルをかなり高く評価していることが分かりますね。

※出典:Primexbt

CoinSwitchの予想

リップル(XRP・ripple)の今後の価格予想

CoinSwitchの予想
  • 2021年・・・2ドル
  • 2023年・・・3ドル
  • 2025年・・・4.52ドル
  • 2030年・・・17.0576ドル

CoinSwitchは仮想通貨取引所ですが、徐々にリップルの価格は上昇していくという予想を出しています。

2021年中に2ドルという予想が当たるかにまずは注目ですね。
※参照:参考サイト

Crypto Coin Society

リップル(XRP・ripple)の今後の価格予想

Crypto Coin Societyの予想
  • 2021年・・・0.95ドル
  • 2022年・・・2.50ドル
  • 2023年・・・2.19ドル
  • 2025年・・・4.60ドル

仮想通貨メディアの「Crypto Coin Society」は、緩やかな価格の上昇を予想しています。

緩やかな上昇を予測していて現実的ですね。実際にこんな感じになるかもしれません。
※出典:coindesk japan

Investing Haven

Crypto Coin Societyの予想
  • 2021年以降・・・4~20ドル

幅がある予想ですが、最大で「1XRP=20ドル」になるとの予想を出しています。

※出典:coindesk japan

リップル(XRP・ripple)の最新ニュース

リップル(XRP・ripple)の最新ニュース

未登録証券訴訟でリップル社がSEC内部の仮想通貨取引方針の開示を請求

SEC(米証券取引委員会)は2020年12月に、「XRPが未登録有価証券の販売」に当たるとして提訴しています。

リップルは、ビットコインなどとは違い中央集権なので、「仮想通貨ではなく、証券なのでは?」と思われてしまっているということです。

 リップルはブロックチェーンを使っておらず、ほかの仮想通貨とは違いがあります。そのため「証券なのでは?」と思われてしまいました。

この件でリップル社はSECの訴えを不当だとして争っています。今回はリップル社の方からSECに仮想通貨取引方針に関する文書の公開を求めています。

今回請求されている文書は、「SEC職員がXRPの取引を許可していたかどうか」を記載したものです。
この文書の内容によっては、訴訟がリップル社にとっては反論する材料が増えるかもしれません。
 ちなみに日本の金融庁は「リップルは証券ではなく暗号通貨である」と結論を出しています。

※出典:リップル公式

韓国最大送金企業が新たにRippleNet(リップルネット)へ参加

リップル(XRP・ripple)の最新ニュース

韓国のGME RemittanceがRippleNet(リップルネット)に参加したことが明らかになりました。GME Remittanceは20万人のユーザーが利用する韓国最大の送金サービスです。

 2020年のボリュームは「1兆KRW(=940億円相当)」を上回っています。

RippleNetに参加することで、タイ国内で資産規模3位のサイアム商業銀行(SCB)と提携し、送金サービスを開始しています。

このことによりGME Remittanceは、既存のRippleNetの世界中の顧客とつながり、ヨーロッパやアメリカなどにも送金システムを整備することを目指しています。

GME Remittanceは、韓国から世界各国へスピーディに送金できる環境を目指しているのですね。
※出典:リップル公式

SBIグループが日本初の仮想通貨を用いた国際送金サービス開始

リップル(XRP・ripple)の最新ニュース

SBIグループは2021年7月、日本初の国際送金サービスを開始したことを発表。「SBI VCトレード」と「と米Ripple Labs Inc.」が連携し、XRPを使った送金サービスをフィリピンに向けて提供します。

ブリッジ通貨として仮想通貨XRPを利用することで、現地の通貨を事前に用意する必要が無くなるという仕組みです。

 XRPをブリッジ通貨に使うことで、高速・低コストで送金できるようになることが期待できますね。

仮想通貨XRPと現地通貨を交換する役割は、現地の仮想通貨取引所が担うことになります。今回は日本側では「SBI VCトレード」、フィリピン側では「Coins.ph」が担当することです。

SBIグループは今後も引き続き東南アジアを中心に送金先を増やしていく予定でしょう。いずれ世界中で使える日も遠くないかもしれません。

今後、様々な国への送金が可能になれば、リップルの需要は増えていくでしょう。

※出典:SBI VCトレード公式

リップル(XRP)購入におすすめの仮想通貨取引所5選

コインチェック(Coincheck)
DMM Bitcoin
BITPoint
bitFlyer
(ビットフライヤー)
GMOコイン
coincheck
dmmbitcoin
bitFlyer
GMOコイン
取引所手数料
無料
無料
(BitMatch取引手数料を除く)
無料
約定数量 × 0.01 ~ 0.15%
(単位: BTC)
メイカー:-0.01%
テイカー:0.05%
販売所手数料
無料
無料
(BitMatch取引手数料を除く)
無料
無料
無料
レバレッジ
なし
2倍
なし
最大2倍
2倍
最低取引額
0.005通貨単位以上
(500円相当額以上)
0.0001BTC〜
(約1,000円相当)
0.00000001BTC単位
0.00000001BTC
(1円から取引可能)
0.0001 BTC/回
取引通貨数
18種類
15種類
12種類
15種類
20種類
キャンペーン・特典
本人確認と入金で
BTC2,500円分
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※2022年4月1日(金)7時00分~2022年8月1日(月)6時59分
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※2022年4月21日11:59まで
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Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)

Coincheckの特徴
  • 豊富な17銘柄の仮想通貨
  • 取引所取引の手数料がTaker、Makerともに無料!
  • 積立購入や貸暗号資産でリスクを抑えることができる
  • Coincheckつみたてで毎月一定額自動で積立が可能
  • 保有する仮想通貨を貸し出して利息収入を得られる

老舗企業の仮想通貨取引所であるコインチェックは、アルトコイン含む仮想通貨が17銘柄もあるので初心者の方にもおすすめできます。

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さらに、貸仮想通貨を利用することで、保有する仮想通貨を貸し出して利息収入を稼ぐことができるため、長期的に稼ぎたいという人におすすめです。

Coincheckのアプリも使いやすいデザインが人気で、ダウンロード数は国内№1を誇ります。

取扱い通貨数 17種類
レバレッジ

無し

販売所手数料 無料
取引所手数料 無し
主な通貨の送金手数料

通貨によって異なります。
※コインチェックユーザー間無料

取引手数料
  • コンビニ入金
    3万円未満:770円
    3万円以上30万円以下:1018円
  • クイック入金
    3万円未満:770円
    3万円以上50万円以下:1018円
    50万円以上:入金金額×0.11% + 495 円

※全て税込です。

出金手数料
407円(税込)
社名
コインチェック株式会社

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMM Bitcoinの特徴
  • レバレッジ取引できる仮想通貨の種類が№1※公式より
  • 機能が豊富で使いやすい取引ツール
  • 取引手数料・出金手数料が無料※BitMatch取引手数料を除く
  • 最短1時間以内に取引開始可能
  • スマホアプリもPC版に匹敵する高機能

DMM Bitcoinは、ビットコインはもちろん、イーサリアムなど将来有望なアルトコインを含む15種類の仮想通貨を取り扱っています。また、レバレッジ取引にチャレンジしたい方でも2倍まで対応しています。

また、BitMatch注文というDMM Bitcoinが提供する販売所価格の中値で買い手と売り手がマッチングした際に取引が成立するという取引方法が可能です。

 販売所取引では、買値と売値にスプレッドが上乗せされていますが、BitMatch注文を利用することでスプレッドを気にせず取引ができることが大きなメリットです。

また、入金手数料、出金手数料が無料で利用できるため、頻繁に口座資金を移動する人にも使いやすいです。

さらにレバレッジ取引を行うことでより資金効率を高めて取引を行うことができます。

取扱い通貨数 15種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
主な通貨の送金手数料 無料
取引手数料 無料
※レバレッジ手数料は0.04%/建玉ごと
出金手数料
無料
社名
株式会社DMM Bitcoin

新規口座開設キャンペーン!もれなく即時で2,000円プレゼント
※2022年4月1日7:00〜2022年8月1日6:59

BITPoint(ビットポイント)

BITPoint(ビットポイント)

BITPointのココがオススメ
  • 出来高ランキングが国内№1※公式より
  • 国内で唯一トロン・エイダ・ジャスミーを取扱い中
  • 初めてでも直感的に使用可能なスマホアプリ
  • さまざまな手数料が無料
  • レンディングで仮想通貨を増やすことも可能
  • 最短当日から取引スタートできる

BITPointは、出来高ランキングが国内№1の取引所で、2022年3月現在ではほかの取引所では取扱いの無いエイダジャスミートロンといった仮想通貨を売買できるのが特徴的です。※公式より

また、様々な手数料が無料に設定されており、コストが安く済むのもBITPointの強みと言えます。

 即時入金手数料・取引手数料・仮想通貨の入出金などを0円で行えます。

さらに、仮想通貨を貸して増やせるレンディングサービスも行っています。一定期間仮想通貨を貸し出すと、堅実に所有数量を増やすことができます。

口座開設のスピードの速さも特徴的。スマホからの申し込みで、最短当日にエイダコインを購入可能です。

取扱い通貨数 12種類
レバレッジ 2倍
販売所手数料 無料
取引所手数料 無料
仮想通貨の送金手数料 無料
入金手数料 振込入金:振込手数料のみ
即時入金:無料
出金手数料 無料
社名 株式会社ビットポイントジャパン

bitFlyer(ビットフライヤー)

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※Bitcoin日本語情報サイト調べ。国内暗号資産交換業者における 2021 年の年間出来高(差金決済/先物取引を含む)

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入金も住信SBIネット銀行のクイック入金であれば日本円の手数料が無料になるので、口座を持っている方はお得に取引することができます。

取扱い通貨数 15種類
レバレッジ 最大2倍
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販売所手数料 無料
取引所手数料 0.01%~0.15%
主な通貨の送金手数料 通貨によって異なります。
入金手数料
  • クイック入金手数料
    住信SBI銀行から入金:無料
    住信SBI銀行以外からの入金:330円(税込)
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    ※振込手数料の負担はあり
出金手数料
  • 220円~770円(税込)
社名
株式会社 bitFlyer

出典:公式サイト

※公式サイトより

GMOコイン

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ココがオススメ
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  • 国内で唯一コスモス(ATOM)を取扱い中
  • 安心のGMOグループ
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パソコンの取引ツール、スマホアプリともに高機能で使いやすいのもGMOコインの魅力と言えるでしょう。
取扱い通貨数 20種類
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取引所手数料 Maker:-0.01%
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無料(振込手数料は利用客負担)

出金手数料

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社名
GMOコイン株式会社

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終了時期未定

出典:公式サイト

※1※2 公式サイトより

※3 常時開催。ただし予告なく延長・変更または終了する場合があります。

 

よくある質問

リップルとはどんな仮想通貨ですか?
サンフランシスコに本社を持つリップル社が作った、送金システムをリップルと言います。その中で使用される仮想通貨をXRPと呼びます。
リップルの価格は今後どうなりますか?
国際送金システムとしてリップルが定着するどうかによると思われます。
世界中の金融機関がリップルが採用されれば、価格は上がっていく可能性が高いでしょう。
リップルには将来性がありますか?
リップルの将来性については、意見が分かれています。リップル社には多くの大企業が出資していることから見れば、将来性が期待できると考えられます。
リップルの今後の価格はどうなりますか?
送金システムとしてリップルが普及していけば、将来性は非常に高いと言えるでしょう。そうなれば価格は上昇する確率が高いと思われます。
リップルのニュースにはどんなものがありますか?
未登録証券訴訟でSEC内部の仮想通貨SBIグループが仮想通貨を利用した国際送金サービス開始、などがあります。
リップルは1XRP=1000円になる可能性はありますか?
1XRP=10ドル(約1000円)以上になると予想する声も存在します。
取引所の「PrimeXBT」「CoinSwitch」などは将来的に1XRP=10ドル(約1000円)以上になると予測しています。
XRP(リップル)の有価証券問題の裁判はどうなっていますか?
2021年9月現在はまだ結論がでていません。XRP(リップル)が有価証券か否かは、価格に大きな影響を与える可能性があります。

まとめ

今回の記事では、リップル(XRP・ripple)の将来性や今後の価格について述べました。リップルは国際送金サービスとしての広がりを見せており、将来性が期待されています。

世界的に有名な企業が出資していることもあり、リップル(XRP・ripple)の価格は今後上昇していくこと可能性もあるでしょう。

リップル(XRP・ripple)が気になっている方は、是非今回の記事内容を参考にしてみてくださいね。

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